| 1988 |
オーストラリアのパースにホームステイ中にステイ先の人より写真の楽しさを教わり、帰国後すぐにカメラを購入。 |
| 1989 |
フランスに語学留学中、ドイツ、イギリスなどを放浪しながら撮影。 |
| 1989-91 |
オーストラリア、ニュージーランド、ニューカレドニア、バヌアツを訪れ様々なところを撮影。
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| 1996 |
オーストラリアのほぼ全域を電車、車、飛行機を使用し撮影。 |
| 1997 |
中国に返還前の香港、マカオを撮影、その後中国の経済特区である
深?
(しんせん)を訪れ撮影。 |
| 1998 |
フランスワールドカップを見るためにフランスを訪れ、車でフランスの西側半分を撮影。
中央工学校の通学コースにて本格的に撮影の勉強を始める。 |
| 1999 |
イタリアの北側からローマまでを車で撮影のため訪問。 |
| 2000 |
桂林ツアーを組み、現地の写真協会の人たちに撮影ポイントに連れていってもらい撮影。 シドニーオリンピックを撮影のため訪問。 |
| 2001 |
宮崎監督の‘風の谷のナウシカ’のモデルになった世界三大長寿地域のフンザを撮影のため訪問。
中国人の憧れの桃源郷の地‘九寨溝’と孫悟空の生まれ故郷‘黄龍’の撮影ツアーを組み撮影。
真夏のクリスマスを撮影のためロタ島を訪問。 |
| 2002 |
アラスカにオーロラを撮影するためのツアーを組み訪問。
ペルーにクスコ、クスコ郊外、マチュピチュ、チチカカ湖、タキーレ島を撮影のため訪問。
クリスマスイルミネーションの撮影のためパリを訪問。 |
| 2003 |
個展のためパリを訪問中、パリ市内およびパリ市外のバルビゾン、モネの庭園などを撮影。
パンダの撮影のため成都を訪問。
クリスマスイルミネーションの撮影のためニューヨークを訪問。 |
| 2004 |
ボルネオ撮影ツアーの下見のためボルネオを撮影訪問。
個展のためニューヨークを訪問し撮影。
ボルネオ撮影ツアー実施。
写真展の関係でクリスマスのパリを訪問し撮影。テオジャスマンと契約。
上海・西塘を撮影のため訪問。
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| 2005 |
パリのメゾン&オブジェにて春に古代蓮の作品をテオジャスマンがタブローやクッションにして発表。秋には雫と桜の作品をやはりタブローとクッションにして発表。 撮影としては春に中国の元陽の棚田、秋には同じく中国の江南古鎮を巡り歩いた友遊撮影倶楽部の活動を埼玉のギャラリーにて開始。
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| 2006 |
パリのメゾン&オブジェにて春に銀杏の作品をテオジャスマンがタブローとクッションにして発表。秋には藤の作品をタブロー、クッション、インテリとして発表。
撮 影では春に再度元陽の棚田に行き、そのまま一面菜の花の羅平を訪問。その後内モンゴルの砂漠を撮影し北京に寄り各地を撮影。夏には中国雲南省の写真協会の招待で日本の代表として大理の寺院復興の祭典の撮影に参加。年末には西塘、鳥鎮、西湖、竹海山を撮影のため訪問。 |
| 2007 |
パリのメゾン&オブジェにて春に竹の作品をテオジャスマンがタブローとクッション、インテリとして発表。秋にはモクレンの作品をやはりタブロー、クッション、インテリア、エコバックとして発表。
撮影では中国雲南省の東川、石林、羅平を春に訪問。その2ヶ月後に四川省の成都からラサまで青海鉄道で行き世界遺産のラサ周辺を高度5,000m近くまで撮影。秋にはエクアドルの世界遺産ガラパゴス諸島に行き様々な動物を撮影。年末には再度中国へ行き江南古鎮巡りの撮影を実施。 |
| 2008 |
パリのテオジャスマンにて蓮とレンゲショウマを使ったエコバックを製作発表。
年始にはフィリピンの世界遺産の棚田コルディレラを撮影。春にも世界遺産のカンボジアのアンコールワットを撮影、その後もトルコのカッパドキアやブルーモスク、ギリシャのアクロポリス、ミコノス島など数々の世界遺産を巡り撮影。 |
| 2009 |
レンゲショウマ4種と蓮4種のエコバックを中国にて製作。
撮影では年初にフィリピンの世界遺産の棚田コルディレラに再度行き、その後やはり世界遺産の中国の九寨溝に冬の時期に訪問。春にはモロッコに行き数々の世界遺産を撮影。秋にもインドネシアの世界遺産、ボロブドゥールを撮影。この年は数々の世界遺産を撮影。 |
| 2010 |
レンゲショウマ、梅、蓮、松之山のフォトファイルを日本にて製作。
春にブータンを撮影。 |
| 2011 |
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